東京でTボーンステーキを食べたいと思って調べると、、、
「ウルフギャング」or「ベンジャミンステーキハウス」どちらがいいのか悩みますよね🥩
筆者は、先に「ベンジャミンステーキハウス」を食べてから後日、王道である「ウルフギャング」へ行ってきました!
結論は、また行きたいと思えるのは「ウルフギャング」の方が強かったです。
まず、「ベンジャミンステーキハウス」からまとめます!


六本木にお邪魔した際の写真です。
入り口を開けると地下へ続く階段が見えます。店内はエレガント感、高級感が強く特別な体験をさせてくれるような雰囲気でした!
早速、Tボーンステーキを注文🥩

店員さんが盛り付けまで丁寧に行って下さいます。一見、脂がすごそうに見えますが食べてみるとしつこくなくとても食べやすかったです!サイドについている「クリームスピナッチ」「マッシュポテト」も美味しかったです!
ランチでお伺いした時のお会計は、2人で35000円程でした。
後日、「ウルフギャング」丸の内店さんへ行かせていただきました。こちらもベンジャミン同様地下にあるため階段を下ります。店内は、アメリカンな感じも残しつつエレガントさのある空間で広いホールに無数のテーブルが並びオープンな雰囲気でした。
Tボーンステーキはこちらになります。


お肉の量、サイドについてくる「クリームスピナッチ」も「ベンジャミンステーキハウス」と変わりありません。しかし、ステーキの旨み、サイドメニューとステーキの相性が一段高いように感じました。
このランチコースに出てきたサラダやロブスターのスープもウルフギャングのサイドメニューへのこだわりを感じるほど美味しかったです!


また、雰囲気もかっちりしすぎず、アットホームで馴染みやすい空間だった事もあり居心地が良く、つい長居しすぎてしまう雰囲気でした🎵
こちらもランチでお伺いした時のお会計は、2人で30000円程でした。
エレガントな雰囲気を楽しみたい特別な日には、「ベンジャミンステーキハウス」
ちょっとした記念日などに奮発してステーキが食べたい時には、「ウルフギャング」
両方ともおすすめできるお店ですので、その場に合わせて利用してみてはいかがでしょうか?🎵
クリスマスシーズン、年末年始などは混み合いますのでランチでもご予約がオススメです!⚠️
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